研究助成

本研究室の研究は,以下のような研究助成を受けて推進されました.記して御礼申し上げます.

 プロジェクト名 年度
メンバー
F20 HPCI-JHPCN
合成人口プロジェクト:従業地・通学地属性の確率的割当てと深層学習による空中写真からの住宅判別
2021-2022
村田忠彦(研究代表者),市川学,後藤裕介,杉木章義,伊達進,塙敏博,原田拓弥,福嶋竜希,棟朝雅晴,李皓
F19 HPCI共用ストレージ
合成人口のためのデータストレージ
2021-2022
村田忠彦(研究代表者),市川学,後藤裕介,原田拓弥,李皓,棟朝雅晴,杉木章義,伊達進,塙敏博
F18 統計数理研究所 公募型共同利用
官民オープンデータ利活用の動向及び人材育成の取組
2020-2021
田中雅行(研究代表者),村田忠彦
F17 JST未来社会創造事業
社会政策立案に向けたマルチスケールABSS手法
2020-2023
研究代表者 貝原俊也,サブリーダー Group A: 村田忠彦,Group B: 高橋真吾,Group C: 後藤裕介,Group D: 貝原俊也,Group E: 市川学,Group F: 倉橋節也
F16 内閣官房委託事業(三菱総合研究所経由)
日本全国の合成人口データによる感染シミュレーション支援
2020-2021
村田忠彦(大澤幸生・東京大学,倉橋節也・筑波大学へのデータ提供)
F15 科研費
老後生活に関するダイナミックマイクロシミュレーション
2020-2023
稲垣誠一(研究代表者),山田篤裕,高山憲之,村田忠彦,小塩隆士,原田拓弥
F14 科研費
合成人口データを用いた心停止発生シミュレーションとAEDの最適配置に関する研究
2020-2023
村田忠彦(研究代表者)
F13 HPCI-JHPCN
社会の分析とシミュレーションのための合成人口データ提供システム
2020-2021
村田忠彦(研究代表者),市川学,後藤裕介,原田拓弥,李皓,棟朝雅晴,杉木章義,伊達進,塙敏博
F12 関西大学研究拠点形成支援経費
 合成人口の利活用に関する研究
2020-2021
村田忠彦(研究代表者),中本康裕,松下光範,松本渉,佐々木美絵,中井豊,原田拓弥
F11 HPCI共用ストレージ
合成人口のためのデータストレージ
2020-2021
村田忠彦(研究代表者),市川学,後藤裕介,原田拓弥,李皓,棟朝雅晴,杉木章義,伊達進,塙敏博
F10 HPCI-JHPCN
リアルスケール社会シミュレーションのための人口合成とその応用
2019-2020
村田忠彦(研究代表者),市川学,後藤裕介,原田拓弥,李皓,棟朝雅晴,杉木章義,伊達進
F9 大阪大学サイバーメディアセンター若手女性支援萌芽枠
出生コーホートを用いた日本全国の位置情報と所得属性付き仮想個票の合成
2019-2020
原田拓弥(研究代表者),村田忠彦
F8 大阪大学サイバーメディアセンター若手女性支援萌芽枠
日本全国の位置情報付き仮想の個票合成手法の精緻化
2018-2019
原田拓弥(研究代表者),村田忠彦
F7 大阪大学サイバーメディアセンター若手女性支援萌芽枠
日本の全世帯の位置情報付き仮想個票データの統計データからの生成
2017-2018
原田拓弥(研究代表者),杉浦翔,村田忠彦
F6 科研費
社会シミュレーションのための位置情報を考慮したエージェントの生成に関する研究
2017-2020
村田忠彦(研究代表者)
F5 科研費
社会シミュレーションのための統計データからのエージェント生成に関する研究
2014-2017
村田忠彦(研究代表者)
F4 科研費
マルチエージェントシミュレーションによる日本の公的年金制度の分析
2011-2015
村田忠彦(研究代表者),蟻川浩,鵜飼康東
F3 関西大学在外研究費 シカゴ大学計算研究所 2010-2011
村田忠彦
F2 統計数理研究所・公募型共同利用課題・一般研究2
政策立案支援シミュレーションにおける大規模統計データ解析手法の研究
2008-2009
村田忠彦(研究代表者)
F1 文部科学省私立大学社会連携推進事業
グリッドコンピューティングを用いた政策立案支援システムの開拓と地域社会への導入支援
2005-2010
村田忠彦(研究代表者),鵜飼康東,名取良太,田村坦之,伊達進,峰滝和典,濱田政夫,蟻川浩,松本茂,中村悦大,秋山豊和,滝麻衣,奥村利幸,松倉隆一,三宅一郎,下條真司,青柳睦,松岡聡

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